あらたな住宅支援

こんにちは。

住宅コンシェルジュの小岩です。

やっと新政府になって「住宅支援」が少しづつ明らかになってきました。

まず、「こどもみらい住宅支援事業」にて60~100万円の補助金が確定されました。

条件は、建築会社の事業者登録と子供18歳に未満で39歳以下の子育て世代と若い夫婦であり
カーボンニュートラルの概念に該当する住宅です。

弊社も事業者登録中であり、対応中です。
住宅の性能値は、標準で問題ないためにそのままで対応可能です。

新たに補助金ができることでこれから建てる皆様にとっては大変ありがたいお話です。
しかも、カーボンニュートラルの概念が含まれることである程度の性能値が約束されることは施主様にとっても良いことです。

また、住宅ローン減税がかなりの確率で持続されると思っております。
多少、前回よりも優遇率さがりますが、13年が15年に変わることも検討されており
ほとんど変わらない可能性も考慮されます。
私もいろいろな収入例にシミュレーションしましたが、収入額によって前回と比較しダウンは見られますが、大半はあまりかわらないのではないかと思います。
詳しくは、個別FP相談時に!

住宅の部材の価格がどんどん上昇する中、早く住宅をご検討されることをお勧めしております。よい追い風がこれからの新築を建てられる皆様に吹いていますね!!

「後悔しないための家づくり勉強会」や「FP相談」や「土地の相談」など新築ことはなんでもご相談くださませ!!